あねままです。
昨日の続きです(笑)
昨日は「言葉」や「文字」の重要性について触れました。
日常生活では勿論、私たち
デザインを生業にしている人は
特に重要視するものの一つでもあります。
つまり、
デザインするということは、
ある特定の事例や商品を「イメージ化」するということになります。
その「イメージ」が誰にでもダイレクトに伝わる事例ならば、
もはや「文字」も「言葉」も必要ありません。
しかし、この「イメージ」は曲者で、発信・受信側の双方に
「主観」が混じりやすいんですよ。
で、重要になるのが説明的、イメージをより具体化させる意を持つ
「言葉」と「文字」だったりするわけです。

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